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2024年12月に、人生初のWindows GUIソフトウェア「画面を見ないで、Go walk(散歩に行こう)」を書いてみました。
非常に簡素なものではありますが、フレームワークをほとんど使わずに開発した初めての感覚でした。また、当時はどうしてもGoを使いたかったのですが、ちょうどテーマにぴったりなフレームワークを見つけ、技術スタック(Go)でテーマ(Go walk)を表現するダブルミーニングにもなっていました。
そのため、今日このノートを再び見返して、非常に感慨深いものがあります。特に、このソフトウェアはi18n(多言語対応)にすら対応していました。AIコーディングが盛んな現在からすると、当時はよくもまあ古典的な方法で手書きして多言語対応まで実装したものだと驚かされます。確かこのフレームワークはネイティブでは多言語に対応していなかった記憶がありますが、使いにくかったこともあり、詳細は忘れてしまいました。
感想はここまでにして、以下はノートの原文です。
この記事は公開当時のノートであり、正確性は保証しません。また、walkアーキテクチャは推奨しません。
環境
GoLandで新しいGoプロジェクトを作成すると、デフォルトで go.mod が初期化されます。もしこのファイルがない場合は、以下のコマンドを使用できます。
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walkのインストール
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プロジェクト
rsrc ツール をダウンロードしてPATHを通した後、rsrcをインストールします。
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マニフェストファイル main.manifest を作成し、内容は以下の通りとします。
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Goプログラムへのマージ
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カウントダウン開発
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新しいウィンドウ
新しいウィンドウを開く
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